緑色蛍光タンパク質(GFP)の発見 下村脩 | 日本の世界一

日本の世界一 » 日本の世界一index » 2007年02月

NEWS 2007年2月13日

緑色蛍光タンパク質(GFP)の発見 下村脩

1962年、プリンストン大の下村脩。オワンクラゲの発光器官から「緑色蛍光タンパク質(GFP)」と呼ばれる蛍光タンパク質を発見。

分子の分布や動きを可視化する技術として応用されている。脳機能の解明や疾病などのメカニズムの解明に貢献が期待される。

日本の世界一

 

Valid CSS!

Valid XHTML 1.0 Transitional